2011年12月23日

考える力をぐんぐん伸ばす! DS幼児の脳トレ |小学館プロダクション

考える力をぐんぐん伸ばす! DS幼児の脳トレ考える力をぐんぐん伸ばす! DS幼児の脳トレ
小学館プロダクション
Nintendo DS Video Game
発売日 2008-07-24
定価:¥3,990(税込)
価格:¥3,254(税込)


"幼児期のうちに「考える力」をトレーニング"をコンセプトに、知育とエンターテイメントを融合したソフト。全体構成は「とれーにんぐ」「てすと」「せいせき」「おたのしみ」「せってい」の5つからなります。 ■とれーにんぐ:「きおく」「かず」「かたち」「ことば」「もじ」の5カテゴリー。"やさしい""ふつう""むずかしい"の順に進めていきます。800問以上の問題数を収録。 ■てすと:とれーにんぐである程度の成績を残しながら一通り問題を解くと、テストを受けることができます。 このてすとは、1日に1回のみ受けることができ、レベルが1から5まであります。 ■せいせき:どのぐらい問題を解いているか、どのレベルにあるのかを見ることができます。 ■おたのしみ:ひらがな、かたかな、すうじ、あるふぁべっとをなぞる「かきとり」と、あるふぁべっとやえいたんごの音声を聞いて答える「ききとり」があります。 1回の問題を解き終わると、"おうちのひとにみせてみよう"という呼びかけがあり、親子が一体となって進めていく内容です。 【監修】知能研究所:「知能幼児教育学」を提唱した肥田正次郎氏によって創設され、日本で最初に知能教育を行った研究機関。45年にわたり、幼児の考える教材を研究・開発、教室の指導等を行っている。 【タイトルデザイン】修悦文字:東京新宿駅や日暮里駅などでガムテープ案内人として話題の佐藤修悦氏による制作。今回、はじめてこども向けの商品タイトルを手がける。 【監修者コメント】幼児期は、幅広い知識を吸収するのはもちろん、一番大切な「考える力」が身につく大切な時期です。すぐに出来なくても落ち込まないでください。答えを教えて終わりにしないでください。どうしてその答えを選んだのか、その課程を大切にして、出来ない場合でも、頑張っている姿や考えている姿勢を認めて褒めてあげてください。そうすれば、きっと考えることが大好きな子どもに育っていくでしょう。(知能研究所 所長 市川 希)


さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2011/12/23に作成しました。
[PR]
posted by アンパン2号 at 04:00| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。